脳の若返り

記憶力アップ・物忘れが多くなった

脳の若返り

¥1,400¥4,000

脳の若返り ブレンド

痴呆症予防のための、毎日のお茶

記憶力をアップしたいときにも最適

軽度の認知症における年齢と生活の質に関連する認知障害の改善のためのハーブティー。このブレンドのために使用されている脳のための素晴らしいハーブをご紹介しましょう。

ゴツコラ

中枢神経を刺激して、脳を活性化する作用があります。
血行促進をし冷えや肩こりを改善したり、肝臓の機能を高める作用も。
そのため集中力や記憶力アップしたい場合に有効的。

ローズマリー

ローズマリーの葉に含まれるジテルペンは酸化物の生成や脂質過酸化も抑制する働きがあります。
また、カルノシン酸は酸化的ストレスから生物組織を保護するという働きがあり、体のサビつきや動脈硬化を予防する効果が。

パッションフラワー

リラックスに最適なハーブ。ストレスや緊張から解きほぐしてくれます。

杜仲茶

含有するイリドイドには、認知症防止、
ほかには、ゲニポシド酸には、コラーゲンの生成を活発にさせるため、老化防止にも最適。

花椒

イチョウに代わり、花椒がブレンド素材に加わりました。花椒は、ミカン科のサンショウの成熟果皮です。これが、研究により、神経細胞の機能を高め、記憶・学習や認知機能など幅広い高次脳機能に不可欠と解明されつつあるシグナル伝達分子の活性化作用が認められました。

トゥルシー

インド地方では、脳の活性化のためにトゥルシーを毎日飲むお茶として人気です。
トゥルシーは、下記のような利点があります。強い辛味のある味のためブレンドハーブティーには最適。体全体の若返りが期待できそうですね。

ストレスを打ち消す
免疫システムを強化する
肝臓と肺を健康に保つ
熱を下げる
血圧を調節します
一般的な幸福を促進します
エネルギーレベルを改善します
体を浄化します
血を浄化する
肌を若く保つ
喘息と季節性疾患の症状を和らげる
慢性疾患から保護します
吐き気をなくす
消化を促進します

 

ブレンド原材料

ゴツコラ、ローズマリー、パッションフラワー、杜仲茶、花椒、トゥルシー

・フランスメディカルハーブ研究所認定のハーブ素材(ローズマリー、パションフラワー)
・国産(杜仲茶、花椒)
・EUオーガニック(ほか)

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ハーブティーの淹れ方ハーブの保存方法
ハーブティーの淹れ方
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1.美味しいハーブティーを用意する。

バイオダイナミック有機、EU有機(USA有機とは基準が異なります)、有効成分含有一定、自然農法(パーマカルチャー)のいずれかのハーブを使用しましょう。

2.ポットは陶磁器

金属やガラス、鉄は避けましょう。土でできた陶磁器を用意します。

3.ポットはあらかじめ温めておくこと

ポットをお湯で注いだり、洗うのではなく、ポットをコンロの上に乗せて温めるのがベスト。

4.ハーブの茶葉はじかにポットに入れること

ストレイナーやモスリンの袋やだしパックなどに入れずに、ポットの中に茶葉を入れましょう。ハーブは、ポットの中で踊りだしますが、その時に香り、有効成分が放出されます。パックの中に詰めた茶葉は、この踊りができません。小さな茶葉の1つ1つの全面がお湯にしっかりとつかることが大事です。

5.ハーブの茶葉がポットの中で落ち着くのを待つこと。

茶葉がポットの中で踊っているとき、少しポットを軽くやさしく揺すって、それから、茶葉がポットの底に落ち着くまで待ちましょう。

6.カップは、マグカップを使うこと。

カップは、テーカップ用の高さが低い茶器のほうが見た目が、と思われるかもしれませんが、これは、冷めやすいため、マグカップをオススメします。平たいカップは、外気に触れる面が広いからです。
ハーブの保存方法
ハーブの保存には、密閉度が高いこと、冷暗所であることが条件です。光があたるような透明な袋や瓶などは避けてください。

決して置いてはいけない場所
✗ 高温多湿の場所(キッチン、リビング・ダイニング、南面など)
✗ 明るい場所
✗ 光があたる場所、南の部屋や朝日夕日があたる部屋(窓からの直射日光があたる場所)
✗ 冷蔵庫(結露が袋内にたまり、その水分で変色、品質が変わります)

推薦する保存
具体的には、袋や瓶ではなく、脱気をして不透明の袋で保存すること。その上、できれば、冷蔵庫ではなく、黒い箱や保湿庫などで、湿度40%以下に保つこと。除湿機などで調整する、カメラ保管庫で保管する、などがあります。たくさんのハーブがあり、その部屋に窓がある場合は、さらにその上で、遮熱遮光性のレースとカーテンが必要です。*家庭用脱気シーラーは量販店にあります。

普段、冷蔵庫で保存している食品、お米やお菓子など、家庭用脱気シーラーでご使用されている袋保管方法で十分です。ただ保存場所は、引き出し、箱など暗くて湿度や温度の低い冷暗所で。
◎ 脱気シーラーで袋に詰める。
◎ 上記の袋を、涼しい薄暗い部屋、さらに不透明の箱やケースで保管すると最適。

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