ハーブティー専門店 通販サイト *-めありさんのハーブ -*

ハーブティー愛好家のお客様に選ばれて20年がたちました。

ハーブの香り研究所の webショップで、

Meally sophie-thérèse Tacchella (竹内 めあり)のお店です。

WHO承認ハーブ

WHOが承認したハーブは、伝承的に使用されてきたハーブが、科学的に30年以上有用であると認められた植物です。
承認するデータは、欧州薬局庁のデータ。またそのデータは、竹内めありが所属するスペイン、オーストリア、ハンガリー、ドイツなどの各研究機関や学会から集められ、検討され、ハーブモノグラフが作成されています。
その内容を、みなさまにお伝えしています。

基礎データ

伝承的に使われてきた植物は、自然な生物であっても、決して100%安全ではありません。また、使い方によっても安全ではなくなります。
そのために、科学的な研究データが必要です。
WHOや欧州薬局庁が公認している植物のデータは、1つ1つのハーブについての論文が元になりますが、これはあくまでも基礎データです。
学会に所属していた方はご存知と思いますが、基礎データを元に、さらに、安全かどうか、どのような場合に安全ではなくなるのか、その効果を維持させるためには、副作用については、などを研究開発して、薬品や製品、植物でいえば、ブレンドハーブティーのレシピができあがります。
そのため、ハーブ単品は、あくまでも基礎データの結果であり、治癒するための完成された製品(ブレンドハーブティー)の一部にすぎません。

製品(ブレンドハーブティー)

当店の最近のブレンドハーブティーのレシピ(素材ハーブ、比率)は、この学会のワークショップや論文に基づいたものです。
ハーブティーに少量サイズを販売していないのは、少量(100g以下)ではまったく意味をなさないからです。100gあるいは、2週間ほど飲み続けてようやく、身体になじんできて、それから、心身の自然治癒に補うようにして、有用効果が現れ始めます。

竹内めありは、

自然療法の実践と研究、取り入れているハーブの素晴らしさを世界中からの情報と販売を通じて普及活動をしています。

竹内めあり氏は、フランス、イタリア、ドイツ、スペイン、オーストリアなどに数回訪問後、オーストリアのザルツブルグ大学の教授Dr.Karin主催のスクールにてハーブ専門家(プラクティショナー)の学位を取得。

イタリアのヒューマニズム大学病院でハーブの担当、スペインのバルセロナ大学薬学部のデータベースアクセス許可を付与されています。

  • イタリアのヒューマニズム大学病院ではハーブの担当
  • スペインでは難関No.1バルセロナ大学薬学部の 欧州医薬品庁認証、WHO認証の最新データを含む、世界中の論文が集約されたハーブモノグラフを閲覧できる許可を得ています。
  • オーストリア在住の医師限定の植物療法誌の閲覧許可を得ています。
  • WHOと欧州医薬品庁(EMA)の承認されたハーブを中心に、オーストリアのザルツブルグ大学の教授Dr.Karin主催のスクールにてハーブ専門家(プラクティショナー)の学位を取得

主に学んだ科目:

伝統的なヨーロッパの薬、植物エキス、植物の識別、薬用植物の栽培と加工など。
薬用植物および薬用植物の用途に焦点を当てた栄養療法(人体、胃腸、肝胆道、尿路、呼吸器、循環器、皮膚、リウマチ性疾患および精神)
女性のための植物療法(月経痛、月経障害、膀胱、子宮頸部細胞変化、子宮筋腫、子宮内膜症、乳の健康、妊娠、出産と産後、更年期)

  • 欧州植物療法科学財団所属
  • スペインの植物療法学会所属