・ 電話での相談

もうしわけございません。

医師ではないため、ご相談をお受けすることが法的に許可されていません。
ショップサイトなどほか、健康にかかわる企業は、常に監視を受けており、ご相談をお受けするようになりますと、当店が罰せられお店維持ができなくなりますのでできかねる状況でございます。

オーナーの竹内めあり(Meally sophie-thérèse Tacchella)は、3つの難病を持っていて、現在はそれの症状止めるのは医薬品以外ございません。治る方法はありません。しかしそのおかげで普通の暮らしができます。
あらゆる病院、大きな病院も知っており、現在は病院で難病の方たちのコミュニケーションヘルプを行っています。
何百もの難病をも熟知している薬剤師たちも仲間です。

そのために、簡単にご回答ができないもの、と常日頃感じております。

特に、40歳後半からの女性で、更年期なのか、うつ病なのか、内分泌系の病気なのか、転々とする方が多いのですが、偶然にも竹内氏は先天的な(生まれつきの)難病である、と別の科の医師に告げられその専門医師に診てもらうことができました。3つめの難病も、別の科の医師に1回目の診察で告げられて世界で数人しか診断できない医師に診てもらえることができました。
これは奇遇にも偶然なのですが、周囲は、切らなくてもいい骨が原因だと削られ、それでも治らないため、ほかの骨も削られ、それでも治らず病院や医師を変わり、疲れ果てて何十年...という方々がぞろぞろいらっしゃいます。

風邪のようだ、とご本人は思われていても、実は、別の病気であった、あるいは、悪ければ難病であった、というように、本当の原因を突き止めない限り、病名はつけにくいものです。

子供たちが成長し、独立し、夫は仕事で遅い帰宅、あるいは、すでに夫は旅立っていった、老親のこと、などと、女性の体の変化とが重なる時期は、精神的につらいものです。

趣味など熱中することがあれば、まぎれることが多いのではあるのですけれど。

病院での血液検査をすると、何百も詳細が出ます。そういう数値とレントゲンを見なければ、現れている症状だけで、相談をお受けすることが実に難しいことはお分かりいただけることと思います。

実際の薬局の薬剤師は、法的に相談を受けることはできますが、実際に多々の病気を知っていないと答えられませんし、また、本人の話す症状だけでは、原因不明なため、軽く症状に効果のある薬以外勧められないでしょう。

どうしても、電話でのご注文となりますと、以前はお一人さま1時間以上のお話となり、当店側としましては、実情でのお断りもなかなか電話で伝わりにくくなり、電話でのご注文はご遠慮いただくようになりました。

ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。